colourful


いくるくんが、
久しぶりに書いてくれたので、
気分はこんな、カラフル。なんてね!

先日、ホテルの馴れないビュッフェとやらに行きました。
横着な私は、
できれば運んできてもらえるのがいいな、と
つくづくビュッフェ向きではない人物です。

そんななか、目を引いたのはカラフルな西洋野菜たち。
レッドビーツなんて、これ、
デンマークでよく食べたな~、ととても懐かしくて、気づいたらお皿の上は野菜だらけ。

うぐいすの声は随分上達して、私も見習って、5月に向けて自主練習。
ですがまだ、曲も決まっていないのです。
お楽しみです。

water

春分の日

こんばんは。
久々のいくるんば、こと、いくるです。

今日は合唱の発表会に赴きました。
「ようこそ~♪」「ありがとう~♪」という言葉で始まる歌はまさにwater君の歌詞そのものではありませんか!
思わず肘でつついてしまいました。water君がうつむいていて、もしや、笑いをこらえている? いや、微妙な面持ちを僕に見られないように顔を隠している? なので、僕はペンギンちゃんでちょこちょこ動かして。。。

water君の友達とお会いしました。
会話の最初が「何故、いくるなのか」という点です。
今後もお会いする方々から訊かれるかもしれないですね~。

十代の純真なIKURUとでも申しておきましょうか。

そして、どこで出会ったか。
出会った頃のツーショットを先日発見しました。
今年の夏で十年になります。十年。。。

太陽でもそうですし、山登りでもそうなんですが、仕事も。
登り始めは長く感じるのですが、下りは早い。あっという間。
この十年間を登り五年、下り五年とするならば、後半はあっという間です。
というのもプティって、2008-2010に主に活動していて。
以降は、僕の心境で。そしてその後はwater君の事情で。とそんなことを繰り返して、ようやく昨年暮れに二年半ぶりに一緒に演奏したのですから。

本日3月21日は、sekai bleu petit初のフルステージを持つことのできた日です。阿佐ヶ谷にて。あれは2010年。上り坂の最終章。

今後はどうやって活動していくのか。それは、もうちょっとしたら見えてきます。しばしお待ちください。
まずは四月のピクニックで。そこでぽろぽろと弾きながら、声を合わせていけたら幸いです。

ひとつの山を登って、降りて。新年度からまた次の山を登るのかな、と僕は思っています。water君、よろしくね。

いくる

電車


この週末、
父の誕生日で実家に戻ったのですが、
電車の揺れほど眠けを誘うものはないな、
と感じました。

郊外にある私の地元からは通勤時間が長いことが当たり前で、
皆毎日長い道のりを淡々と往き来して、
偉いなぁと感心します。

今日は久しぶりに眠りこけてしまった。

water
petit

プティレレ

Author:プティレレ
二人の合言葉 ~ カフェ、旅、うた ~

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